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篠原猛史展のお知らせ

2016.05.10(tue)-05.21(sat)

篠原猛史の個展が5月10日から始まります。『 視覚的現象からのサブライム 』をテーマに、水がレンズ化して画像がユニークな変化を見せる立体作品や、
ワードバルーンの形にドローイングしたwoodの平面作品等、計20点の展示になります。是非ご高覧下さいますようお待ち申し上げております。


SHINOHARA TAKESHI EXHIBITION"


「篠原 猛史 展」

『 視覚的現象からのサブライム 』

”sublime in phenomenon”

2016.05.10(tue)- 05.21(sat)


会場  ギャラリエ アンドウ  

   GALERIE ANDO

〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-26-23

tel: 03-5454-2015  

休廊日 日曜日・月曜日

開廊時間 11:30am〜7:00pm

入場 無料

MAP

 


淤見一秀のお知らせ
   OMI KAZUHIDE

2016年4月16日(土)-7月10日(日)


埼玉県立近代美術館で4月16日から開催されるMOMASコレクション 第1期 re-presentation イメージの継承と創造 
の展覧会に淤見一秀作品も展示されますので、是非ご高覧下さいませ。


埼玉県立近代美術館


MOMAS コレクション第1期

re presentation  イメージの継承と創造


4月16日(土)- 7月10日(日)



詳しくはこちら?http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=36

 会場  埼玉県立近代美術館  1階展示室

        埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
Tel: 048-824-0111
Fax: 048-824-0119

 開館時間  10:00〜17:30
   (展示室への入場は17:00まで)

 休館日  月曜日     
       (祝日または県民の日の場合は開館)

 観覧料 一般200円 大高生100円

 

関根 直子のお知らせ

3月12日(土)〜3月30日(水)

 

今年の9月に当画廊で4回目の個展を予定している、関根 直子さんが上野の森美術館で開催中のVOCA展に3回目の出展をしておりますので、是非ご高覧下さいませ

 


VOCA展2016


現代美術の展望ー新しい平面の作家たち

3月12日 (土) 〜 3月30日 (水)  


上野の森美術館

会場 上野の森美術館

〒110-0007 東京都台東区上野公園 1-2
03-3833-4191 FAX: 3833-4193

本館1F 本館2F

開館時間:午前10時〜午後6時
※最終入場閉館30分前まで


■ 会期中無休

■ 入場料:一般大学生500円、 高校生以下無料

詳しくはこちらで

http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/

出品作家
青木豊、石川潤、井田幸昌、牛嶋直子、ERIC、大山エンリコイサム、尾武X平、笠井麻衣子、柏木健佑、嘉手苅志朗、川合朋郎、菊地良博、小林透、今 実佐子、佐竹真紀、下出和美、神馬啓佑、鈴木のぞみ、関根直子、竹谷満、谷原菜摘子、NAZE、白田誉主也、花岡伸宏、久門剛史、藤部恭代、前田エマ、村上早、
村上友重、横野明日香、芳木麻里絵、渡邊瑠璃
 
 

さかぎし よしおうのお知らせ


2015年10月17日〜2016年1月31日


鎌倉近代美術館(略称:カマキン)」として長く愛されてきました鎌倉館での最後の展覧会となるPART3に

さかぎし
作品も別館の方に展示されています。是非ご高覧下さい。


神奈川県立近代美術館


鎌倉からはじまった
1951-2016

All Begum in Kamakura



2015年10月17日-2016年1月31日(日)

 


会場  神奈川県立近代美術館 鎌倉別館

〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下2-8-1
電話:0467-22-7718

休館日 月曜日 (祝日および振替休日の場合は開館 )
12月29日(火曜)〜1月3日(日曜)

開館時間午前9時30分〜午後5時
(入館は4時30分まで)

観覧料 一般250円(団体150円)
20歳未満・学生150円(団体100円)
65歳以上100円  中学生以下と障害者 無料


展覧会概要  「カマキン」最後の展覧会

 「鎌倉近代美術館(略称:カマキン)」として長く愛されてきました鎌倉館での最後の展覧会となるPART3では、

1951年の美術館誕生から1965 年までの15 年を取り上げます。草創期の当館では、戦前、戦中の文化的空白を埋めるべく、

佐伯祐三、萬鉄五郎、古賀春江、松本竣介などの、小規模ながらも充実した展覧会が開催されました。

そうした調査と研究を重視した展覧会のあり方は、美術館の礎として受け継がれてきました。

本展では、この時期に取り上げた作家による作品を所蔵品から選んで展示すると同時に、

美術館の活動に伴って改修が重ねられてきた坂倉準三設計による鎌倉館の変遷を、図面や写真、映像資料で紹介します。

 なお、鎌倉別館では「工芸と現代美術」と題して、所蔵品の中から工芸・デザインとその現代美術への展開を追います。

出品作品一覧(鎌倉館+鎌倉別館)


詳しくはこちらで http://www.moma.pref.kanagawa.jp/public/ExhibitionTop.do#top

 

関根 直子のお知らせ  

 2015年11月07日〜2016年02月14日


関根 直子さんの作品が東京都現代美術館で開催されている「MOTコレクション」の第2部に展示されています。

第2部の「フランシス・アリスと4つの部屋」のうち、「水平線から」というセクションです。

他の作家は、アグネス・マーティンと、シャジア・シカンダー。

展示している関根さんの作品は、《夜に描く絵》、《とめどない話》、《反響》、《Transition》(個人蔵)の4点です。

同時期、東京アートミーティングVI ”TOHYO" と、オノ・ヨーコ「私の窓から」も開催されていますので、是非ご覧下さい。



東京都現代美術館


MOTコレクション



2015年11月7日(土)ー2016年2月14日(日)

 

詳しくはこちらで
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/mot-collection-2015.html


 

会期 : 2015年11月7日(土)−2016年2月14日(日)

休館日 : 月曜日(11月23日、2016年1月11日は開館)、11月24日、12月28日-2016年1月1日、1月12日

開館時間 : 10:00-18:00   *入場は閉館の30分前まで

会場東京都現代美術館 常設展示室 1階、3階

観覧料一般500円/大学・専門学校生400円/
65歳以上・高校生250円/中学生以下無料

* 企画展のチケットでもご覧頂けます。


第1部:戦後美術クローズアップ   第2部:フランシス・アリスと4つの部屋

アトリウム・プロジェクト:大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records - mot ver. 2015》

今期の「MOTコレクション」は、戦後日本の美術の代表作を核とした「戦後美術クローズアップ」、

新収蔵作品を中心に紹介する「フランシス・アリス《川に着く前に橋を渡るな》と4つの部屋」、

東京都現代美術館のために制作された「大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records - mot ver. 2015》」により構成します。

 

間島 秀徳 と 内海 聖史 のお知らせ
  
2015年09月05日〜10月18日


当画廊で何度か個展を開催した間島 秀徳と内海 聖史が参加する「6つの個展 2015」が茨城県近代美術館で9月5日から開催されました。

間島秀徳作品は150x880x5cmの大きさの作品をはじめ、力の入った大作揃いでした。一方、内海 聖史氏は壁を隔てた二つの空間を展示で繋げたり、

閉ざされた空間に横一列に展示した作品を1ヶ所から覗き見る「29の不在と長い壁」といった建築空間と作品の関係のコンセプチュアルな展示でした。




茨城県近代美術館


6つの個展 2015

平成27年9月5日(土)〜10月18日(日)


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<出品作家>

立見 榮男、 佐藤 杏子、横須賀 幸男、

間島 秀徳
、 島 剛、内海 聖史

 

会場 茨城県近代美術館

〒310-0851 茨城県水戸市千波町東久保666-1

TEL:029-243-5111 / FAX:029-243-9992

会期 平成27年9月5日(土)〜 10月18日(日)

観覧料 一般850(720)円、高大生600(480)円、小中生360(240)円

開館時間 午前9時30分〜午後5時
        (入場は午後4時30分まで)

休館日毎週月曜日  ※ただし9月21日(月祝)、10月12日(月祝)は開館、9月24日(木)、10月13日(火)は休館。


<展覧会概要>
現在、県内に制作の拠点を置き、注目すべき活動を続ける作家を紹介いたします。展示室を6つに分け文字通りそれぞれの作家による個展の形式を取ります。多様な活動領域から作家を選び、ジャンルという既成の概念を超えて美術作品を捉えることで、全体としてヴァラエティ豊かな内容とし、各作家の展示が会場で共鳴し合うことを期待します。 詳しくはこちらで http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/
 

about  GALERIE ANDO


ギャラリエ アンドウの外装をリニューアル致しました。郡田政之さんの彫刻も生まれ変わりました。

郡田さんの近況ですが、韓国の釜山ビエンナーレとドイツのDonaugalerieSculpture Project 2014という展覧会に出品したそうです。



当画廊の企画展は、普遍的な質の高さにこだわって作家、作品を選んでおりますが、どうしても日本人ならではの繊細で緻密な作品が多くなってしまい、ホームページではなかなか伝えきれないのがとても残念です. 小さなスペースですが是非!画廊にお越し頂き、直接ご覧戴きたいと思います。    

ギャラリエ アンドウ 安藤 のり子

ギャラリエ アンドウ

〒150-0046  東京都渋谷区松濤1-26-23

Tel : 03-5454-2015  
Fax : 03-5454-2016 

http://www.ando-tokyo.jp  
e-mail : info@ando-tokyo.jp